2011.10中国出張まとめ
10月2日~5日のスケジュールで中国へ出張。
コース:1日目自宅→新潟空港→
ハルビンにて商談後→2日目
綏芬河にて会議及び観光→綏芬河→3日目ハルビンにて会議→4日目ハルビン→新潟→自宅
自宅から新潟空港までは車で2時間半。駐車料金は1日800円、田舎で空き地だらけにしてはにしては高いぞ!

ハルビンまでは新潟から中国南方航空の直行便が出ている。以前は成田から北京経由で行っていたが、こちらの方が時間的早く2時間で到着。
機内への持込み検査は年々厳しさを増している。
ハルビン空港からハルビン市街までは車で高速を飛ばして1時間。
10年前来た時と比べ、高級車の量、いたるところにそびえる新築マンション、デパート群など雲泥の違いに、昨今の中国経済の台頭がここ東北部でも如実に感じられた。

昼食後、ホテルの喫茶店で待ち合わせた大学教授と商談。
内容は
無限連鎖講(ねずみ講)のマネーゲームの話。
なんと中国では合法で、中間層以上がこぞってやっているらしい。
人口が有限である以上、無制限に成長する事が絶対的に有り得ないことから禁止されている日本とは異なり、日本の14倍以上もいる中国人の他、世界に散らばる華僑がいるからしばらくは安泰とのこと。
米国の大学でMBA資格まで所持している教授の話は妙に説得力がある。
その日の夜行電車(寝台車)でロシア国境に近い綏芬河に移動。
ワンルームにカーテン無しの狭い二段ベット2列の車輛が最高ランクの特等席(グリーン車輛)。
否が応でも他人と同室となり、汚い掛け布団に水の出ないトイレ、うるさい騒音と揺れで劣悪な環境。でもこれが最上車輛。他の車輛(椅子だけの車輛)は労働者が多く列車員から人間扱いされない様だ。
21時半発で明朝5時半到着。完全に睡眠不足。
出迎えてくれた知人宅でシャワーを借り、朝食からレストランフルコースメニューのおもてなしに驚愕!
会議の合間にロシア国境に案内された。
なかなかここ(境界線ギリギリ)まではコネが無いと入ってこれないらしく、特別待遇をして頂いた王さんに感謝。

途中、旧日本軍が中国人を惨殺した山を見せられ、日本人は大嫌いだと言っていた。
が、過去ばかり見ていてはだめだし、あれは旧日本政府の責任なので、我々はお互い前を向いて一緒に仲良くしていこうと言ってくれた。言いたいことは山ほどあるが、ここ敵地で単身の身では勝ち目が無いので黙っておく。
それにでも、こんな僻地でも市内を走っている車の半分以上は日本の高級車だし、当然ながら電化製品も日本製が目立つ。
昼食にはまたまた食べきれないほどの中華&ロシア料理のフルコースにロシアビールが・・・。
流石国境の街にはロシア人があふれている。

ロシア女性はとてもきれいで、ここでは中国人男性とカップルになるロシアンガールが多いそうだ。
ロシア人男性は怠けものが多いらしく、中国人女性にもロシア人女性にも相手にされないらしい。
午後の会議の後、縁者の墓参りへ同行。
土地を持てない中国では、田舎では特に空き地に勝手にお墓を作るとのこと。
その縁者の墓も低い山の中腹にあった。
日本と異なり、それぞれの遺骨毎に墓がある。墓石はなく、大きな墓標が墓の間あいだにある。
田舎の方の町はかなり貧富の差が目立ちかわいそうなほどである。
市内では3食レストランで食べ、ハウスメイド付きのマンションが当たり前の生活が、田舎は粗末な造りのアパートにボロボロの衣服に中国車が目立つ。日本では今時見られなくなったミゼットの様な三輪車も多い。
トイレは垂れ流し状態で、4~50年前の日本の田舎のようだ。
10年前なら日本人は立ち入り禁止区域だったことだろう。
夕方からディナーでお別れ会。
アルコール度数が強烈な白酒で何度もカンペイ!

豪華客船の旅行会社を経営している王さんは何度も日本に寄港しており、今回はビジネスには結びつかなかったが、近い将来の日本での再会を約束し21時の寝台車にてハルビンへ。
帰りは劣悪な寝台車でも白酒のおかげでぐっすり眠れた。
でも翌日はひどい下痢。(-"-)。
見たことも食べたこともないロシアand中華料理三昧で内臓が機能不全を起こしたようだ。
持参した太田胃酸は全く効かず正露丸を忘れたことに後悔。
ハルビン到着後市内の
5つ星ホテルにチェックイン。
久しぶりに広いベットで眠れるのと、ようやくネットが通じるようになった。

が、案の定TwitterやFacebook、ブログ等へのアクセスは中国政府のお国事情で制限されている。
こんな情報統制をしたところで抜け道は色々あるのにおかしな国だが、改めてここは社会主義の国なんだと納得し諦めるしかない。
昼食を兼ねて中国人と台湾人との商談会。
中国人は政府の検察官。台湾人は中国人相手に貿易商を営む経営者。
外国人

は中国政府役人と組む以外、中国でのビジネスの成功は難しいのが現実なのだ。
ソーラーパネルを展開したいとの意見に、原発廃止から新エネルギーへの開発・推進への日本の方針転換で、エネルギー効率や性能アップが予想され2~3年様子を見た方が良いと提案。

他にメイドインジャパン製品を仕入れて販売したいとのことで、日本側にコネクションが無い為いくつかの日本製品の卸問屋のカタログを持参し、弊社が仕入れと輸出を担当することで合意。
ホテルで一泊後、早朝のハルビン空港発新潟行きの飛行機で帰国。
全くもってハードスケジュールな出張だったが、ニュースで見る中国事情と実際中に入って肌で感じる印象では雲泥の違いがある。

しかしながら、走る車は高級車ばかり(軽自動車は皆無だった)、新しいビルは建築中の含め軒を連ね、10年前とは比較にならないほど衣服や女性の化粧が華やかになっており、厳しい取り締まりのせいか昔みられた痰を吐く人やたばこの投げ捨てもいなくなっていた。罰金刑が厳しいのだそうだ。
反面、道路交通法があるのかな?というぐらい目茶苦茶な運転に歩行者の信号無視。歩行者より車優先で、やたらとクラクションを鳴らしまくり、道路は悪路も多い。
トイレは水質や水道事情もあるのだろうが、高級ホテル内にもウォシュレットは無かった。空港内のトイレはどこもウンコがそのまま放置されていて、流石に入る気がしない。
コーヒーを頼むと機内も含めブラックで出てくることはまずなく、必然の様にカフェオレ化し甘くなっており、味もインスタントコーヒーそのものである。
堅い中国のティッシュペーパーに比べ、日本の紙は最高である。
緯度的に北海道北部と同じ位置にあり超寒く、コートを持参しなかったことが悔やまれた。
日本が終戦後もそのまま残ってくれていたら、中国は米国をも追い抜いて世界一の経済大国となっていただろうと、笑いながら話す自動車整備会社を経営する若者や、軍人として8年間も世界中を飛び回ったあと最近退役して、大きな夢を語る若いタクシードライバーたちは総じて目が輝いていた。
日本の高度成長期がそうだったように。
急激な経済発展で全てが先進国並みとまではいかないのも否めないが、トイレのウンコだけは何とかしてほしい。
以上
複数のブログのRSSフィードを個別に表示させるため、方々検索してみたがなかなか使えそうなプラグインが無く、知識に乏しい為か拾って来てカスタマイズしてはダメの繰り返しだったが、そんな中でも使えそうだなと思ったのが「Google AJAX Feed API」。
ただ、複数のRSSを読み込んでからまとめて出力するようで、こんな形で果たして正しいのだろうか?
以下ソース
<head>
<script src="http://www.google.com/jsapi?key=xxxxxx"
type="text/javascript"></script>
<script src="http://www.google.com/uds/solutions/dynamicfeed/gfdynamicfeedcontrol.js"
type="text/javascript"></script>
<style type="base.css">
</style>
<script type="text/javascript">
function LoadDynamicFeedControl() {
var feeds = [
{title: '1番目のブログ',
url: 'http://feedblog.ameba.jp/index.rdf'
}];
var options = {
stacked : true,
horizontal : false,
title : "1番目のブログのタイトル"
}
new GFdynamicFeedControl(feeds, 'feed-control1', options);
}
google.load('feeds', '1');
google.setOnLoadCallback(LoadDynamicFeedControl);
</script>
<script type="text/javascript">
function LoadDynamicFeedControl() {
var feeds = [
{title: '2番目のブログ',
url: 'http://feedblog.ameba.jp/index2.rdf'
}];
var options = {
stacked : true,
horizontal : false,
title : "2番目のブログのタイトル"
}
new GFdynamicFeedControl(feeds, 'feed-control2', options);
}
google.load('feeds', '1');
google.setOnLoadCallback(LoadDynamicFeedControl);
</script>
</head>
---
<div id="feed-control1">
<span style="color:#676767;font-size:11px;margin:10px;padding:4px;">Loading...</span>
</div>
---
<div id="feed-control2">
<span style="color:#676767;font-size:11px;margin:10px;padding:4px;">Loading...</span>
</div>
一応はこれでIE、chrome、FFでの動作確認はとれたが、この書き方で問題ないかが疑問?
iPadのアプリをDLすると、あるソフトはPCとの接続を促す。
一々面倒なのでそのアプリは却下し使わないようにしていた。
iPad自体で自己完結せず、PCのiTunesの接続を強要するのは携帯もDoCoMoの私にとっては億劫以外の何物でもない。
しかしながら、必要に迫られて久しぶりにPCのiTunesに繋いで同期をとるも、何故かしら工場出荷時にリカバリーしてしまった。
復元を試みるも今度はデバイスが認識せず、仕方なくペルプのチュートリアルをくまなく読まなくてはならなくなる羽目に。
そういえば前回もこんなことがあったかも!?
一度接続すると拘束時間を結構強要される!そんな記憶が蘇る。
それでPCとの接続に嫌悪感を覚えていたのかもしれない。
歳のせいか記憶のキャパがテンパって来ているようだ。
で、備忘録として記しておくことにした。
ヘルプに記されている以下の処置を取る。
他のUSBで接続しているものは全て外す。
外付けのHDDも競合するので止める。
ウイルスソフト、私の場合はウイルスバスターなのだがこれも停止。
ウイルス感染を防ぐため他のネットに接続する常駐ソフトも停止。
iTunesを再起動。
これでようやく復元が可能となり、数時間かけて再同期を実行させ、やっとこさ元に戻った。
これじゃぁPCとの接続が遠のくはずだ。
しかしなぜリカバリしてしまったのかが未だに疑問であるが、重宝で便利な反面どんな機器にも一長一短はあるものだ。
ったくヒマじゃねぇのに余計な手間取らせやがって!ホンットにどしようもねぇヤローだ!と呟いてみたりもする。
日本の秘湯「湯ノ沢間欠泉 湯の華」に行ってきた。
430年前に発見され明治から大正にかけ湯治場として栄えたらしい。
間欠泉とは一定周期で熱湯を噴出する温泉のこと。
秘湯だけあって、舗装→砂利道→残雪道のダートな林道の斜面を抜けた行き止まりの温泉。

内湯は男女別だが露天は混浴。
残念ながら露天は野郎ばかりだった。
露天の時折噴き出す間欠泉は数メートルも噴き上がり圧巻だが、無味無臭でぬるいのが珠に傷だ。
入浴料600円はちょっと高いが、冬場が封鎖されるのでその分まで稼がなければならないからであろう。

源泉名:広河原温泉
泉 質:ナトリウム・カルシウム・炭酸水素塩・塩化物温泉
効 能:きりきず.やけど.慢性皮膚病.神経痛.筋肉痛.関節痛.五十肩.運動麻痺.うちみ.くじき.関節のこわばり.慢性消化器病.痔病.冷え性.病後回復期.病後回復.疲労回復.健康増進。
源泉温度:35.1℃
P.H.:6.6
味:無し
匂い:無し
色:茶
Webサイト:
http://kanketusen.com/onsen.html
6月4日(土)春季置賜スプリント記録会。
息子の陸上競技初の競技会。
100Mに出場し結果は最下位から二番目。
記録は隣のレーンにはみ出して記録なし。
なんと惨憺たる結果ではあるが、大して練習もしていないデビュー戦はこんなものだろう。

練馬に住んでいた小学校の6年間は水泳をやってきた。
米沢の中学校には水泳部がない。
仕方なく息子が選んだのが陸上部。
剣道部もお気に入りだったが、防具の匂いがたまらなく臭かったので断念したようだ。
短距離を選んだのは世界王者のボルトの影響が大きいかもしれない。
なにしろ幼少期を過ごしたジャマイカ出身でもあるのだから。
そしてもう一つ、私が学生時代にやっていた競技だからというのも多少影響があるのかもしれない。
決して「陸上短距離をやれ!」などという無理強いはしていない。
息子がこの大会で履いたスパイクはハリマヤというメーカーのスパイクだ。
1903年文京区大塚にあったハリマヤ足袋店をルーツとする運動靴メーカーのスパイク。
わかる人にはわかる!まさに最強のブランドだったが、残念ながら今はもう無くなってしまった。

中学の先輩にも陸上部の顧問の先生にも「どこのメーカー?」と聞かれたそうだ。
ましてやハリマヤのスパイクを履いて試合に出る選手などいようはずもなく、少なくともここ米沢ではまずお目にかかれまい。
この職人作りのシューズは約30年ぶりに親から子に引き継がれた今なお、まったくもって健在だ。
同じ時期に履いていたカンガルーアッパーのオニツカのスパイクも持っていたが、年々風化しとうの昔に履けなくなってしまった。
ハリマヤのこの堅牢さと丈夫さは全くもって感服又は脅威に値し、他に類を見ない代物だ。
日本人の足にマッチする最高のシューズメーカーの復活を望むファンは多いことだろう。
このスパイクを見るにつけ、30年前に県大会を勝ち抜きあこがれの東京国立競技場で走った記憶がまざまざと瞼に蘇る。
山形県民栄誉賞をもらったのもこのスパイクだ。
負けるな息子!頑張れ息子!そして孫まで引き継ぐのだ!・・・さすがに無理かも。
このスパイクで是非次の大会で勝って欲しいとの願いを願いを込めながら、息子と二人でビデオをみてフォームチェック。
ウサインボルトに近づけつ日はいつか・・・
ここ米沢でのスローライフ、スローフード生活に移行して早1ヶ月半。
家の近くに家庭菜園用の畑も借りて、野菜作りにも勤しんでいる。
山では山菜を、川では魚を自然の恵みとしてほんの少しいただいてもいる。
上京ついでに採れたての山菜を友人たちにお配りしたが、大して喜んでくれ、スローフードライフの冥利につきるというものだ。
タラの芽やワラビ、ゼンマイ、ウドなどは都内のスーパーでも散見されるが、山菜の王様シオデや本ワサビ、アイコ、コゴミ等はなかなかお目にかかれない。
上記の山菜は私にも探せるが、他の山菜はチトわからぬものも多く、下手に手を出せば中毒にもなりかねないので知っているものしか採取しない。
原発事故以降、お隣の福島県からワンサカと山菜採りに押し寄せているようで、福島ナンバーの車がやけに多い。自然の恵みには県境はないのだ。
しかし、三度の食事に山菜を食すも何故かしら飽きが来ることは不思議とないものだ。
みそ汁の具、お浸し、煮物、和えものなどなど。。。
山菜にはタンパク質や脂質は少ないが食物繊維はかなり多い。
ビタミンやミネラルの供給源にもなり低エネルギーで抗酸化作用の備えたダイエット食品なのではあるが、なかなかお腹が凹まないのはなぜだ?!
山菜採りのついでに渓流に竿を垂らせばもれなくイワナが釣れてくる。
山菜を採る場所は高所が多く、舗装道路から砂利道に変わり、残雪が見える辺りまで車で昇る。
川の岩は巨大になり、その岩陰に潜むのが岩魚(イワナ)なのである。

釣りの話は留まるところを知らないのでまたの機会にし、畑のモグラ退治のお話。
借りた家庭菜園の畑を耕し、種や苗を植えるとモグラの穴がアチコチに開く。
「これはしたり」とモグラ退治(実際はモグラ除け)用の風車を設置する。

ペットボトルを加工して簡単に作れるので、かれこれ10個も作っただろうか。
モグラは音に敏感で、畑にパイプをつきたててその上でペットボトル風車をカラカラ回せば近寄ってこないのだそうだ。
その風車制作に参考にしたサイトがこちら→
http://goo.gl/PsTppなかなか参考になる。
でもこのサイトを下の方まで読むにつれ、筆者の人生観に不思議と風車の風で心が洗われる気持ちになった。
是非ご覧いただきたい。
さて、菜園で今年作る予定の野菜は、西瓜、コーン、ナス、キュウリ、枝豆、馬鈴薯、トマト、シシトウ、ピーマンなどであるが、毎年実るキャンベラ(ブドウ)もワイン作りには欠かせない。

なるべくなら無農薬でと思い、害虫を見つけては駆除し、害虫の天敵の益虫を見つけては捕まえて菜園に放している。
毎日のように地面から噴き出してくる雑草取りはさすがにしんどい作業だ。
このような気ままなスローな生活をしているが、本業がうまく回転しないと流石に気も滅入りがち。
頑張れ俺!負けるな俺!と励ますしかない今日この頃である。
2~3日前から Dreamweaver CS3 にエラーが。。。
「エラーのため次のトランスレーターがロードされませんでした。PHP_MySQL.htmには無効な設定情報が含まれています。」
だと。
それでも無視して使っていると、ブラウザでプレビューは使えない、エディタで編集は使えない、挙動も不審、必要なアップデートも無し、とくればもうググるしかないのでググ~とググった。
やっぱ、同じ目に遭う奴は必ず居るもので、以下の作業で元サヤに治まったのでφ(..)メモメモ...。
WinXPの場合:Documents and Settings\<ユーザ名>\Application Data\Adobe\Dreamweaver 9\Configuration の中から 「WinFileCache-AD76BB20.dat」 を探し出して削除 → DWを再起動 → 治る。
Macの場合は異なるらしいのでユーザーはご自分でおググり下さい。
円が更に高くなり80円台に突入してきた。
「米国の追加緩和観測によるドル売りが継続観測」との材料だが、知っている人は知っている「材料は相場が動いてからくっつける理由」なので、動く前の予想が重要なのだが、予想はあくまで予想なのであって、確率1/2である。
「確率1/2は50%にあらず」も相場の世界では常識であり、手数料等を勘案すれば確立1/2は負けである。
よって、予想は勘と言っても良く、世のアナリストたちは自らの勘を相場に肉付けして予想を立て、当たれば評価され、負ければ馬鹿の阿呆のカスの○ンと言われて叩かれる。
相場は予想するものではなく、予測するもの!だと思っている。
予測=計測である。
材料なんか糞くらえだ。
それがチャ―ティストやテクニカリストやテクニカルアナリストと呼ばれる人たち。
私もそういう人たちの一人。(であった)
約一年半前に予測したドル円予測に近づいてきたので、ハッと思いだし当時の分析を引っ張り出してきた。
http://tecfx.blog.shinobi.jp/Entry/4/95.71円-(124.13円-95.71円)×0.618=78.14円
これが当面の目標値。
ヤフオクから急に、何の前触れもなく「出品制限」を受けた。
入札者がいたにも拘らず強制終了の形。
怒り心頭ですぐに問い合わせると、、、
・出品した品物の画像を撮り直してYahoo!フォトにアップしろ。
・友人の代理出品、出品業者の代行出品など、出品を委託された商品ではないか?
・商品の入手から出品に至るまでの経緯を明かせ。
・落札者からの入金を、出品商品の購入資金にしてないか?
・出品の際、商品はすべて手元にあったか?
・利用制限を受けたYahoo! JAPAN IDは、自分の名義で登録したか?
等々のまるで犯罪者扱いのメールが届いた。
これまで約200回程良い評価を貰っているにも拘らず、一体何なのだろう。
社内コンプラでも厳しくしたのか?
上記質問事項に抵触する行為など全くないし、ましてや金券類や使用済み下着なども売っていない。
今回出品したのは手元にある中古の測定器だけである。
ここ10年ほど、私や子供の古着や靴、単車に乗っていたころの皮つなぎ、潜っていたころのレギュレター、落下傘で降下していたころの弾帯、本、雑誌、鍋釜茶碗等々、色々な物を売ってきたが、こんな仕打ちは初めてだ。
冤罪をきせられた受刑者になった気分だ。
いくらYahoo!とはいえ、こんな横暴な殿様商売をしていてはいつかボロが出るぞ!
同じような目にあった出品者は多いはず。
一緒に名誉を傷つけられたことによる訴えを起こそうではないか!
被害者の会を共に立ち上げよう。
ちょっと大げさか!?
Photoshop CS3の文字ツールを使うと必ずフォトショがフリーズしてしまう。
文字を入力した瞬間、↑の操作もキーボードの操作も何もできなくなり、仕方なく右上の×で強制終了し「このプログラムは応答していません」のエラー文字を目にしたのは何百回あることだろう。
文字ツール以外は至って元気、普通、問題なしで、特大画像の加工すら何ら問題なくスムーズに処理してくれるが、文字の野郎だけは気に食わねぇらしく、反抗、抵抗を延々と続けているのである。
ググっても、Adobeのサイトで検索しても、Update漏れを確認しても原因が分からず、メモリも1GBから3GBに上げてみもしたが結果は同じで、仕方なく文字入力の必要がある場合は、イラレかFireworksで代用している現状である。
最近、それがとても億劫になってきて、再度バグ発見の検索に挑戦している。(要は暇なのである)
結果→なかった! _| ̄|○
思い切って、フォトショ専門の、とある掲示板に書いて相談してみたが、使用メモリを減らすアドバイスしかなく、当然そんなことぐらいでは直るはずもなく、面倒な再インストールをやるしかないかなとも思っている。
でも、ここまで頑張ったんだ、原因も分からず再インストールしてたまるか!とも思えるのであるが。。。